とうとう金融所得が国民健康保険料へ反映されることが、ほぼ確実になったようだ。
現役世代の税負担率が余りにも大きいので当然とは思うのだが・・・・
しかし、現役世代から拠出金を受け取っているのは後期高齢者医療制度では?
と思いAIに確認
財源は
国+地方=5割、現役世代から=4割、高齢者保険料=1割
となっていて認識通り。
まずは後期高齢者医療制度から金融所得反映をすべきでは?
とAIに問うと
後期高齢者医療制度(2027年) ⇒ 国民健康保険(2028年)
の順に進める予定。納得。
注意点は保険料が決まるのは前年度所得。
なので対策は
国保の場合、金融所得の益出は2026年迄となる。
もし前倒しになった場合は、健保に加入できる所に勤める。
(その時は66歳、雇ってもらえるか?)
70歳前の黄金期の1年を失うのは大きいので、その時の金融資産と相談かな?。
AIバブルが弾ける?
弾けないで欲しい。
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