この前に購入したのが
「DIY WHIT ZERO」
これは投資本でなく、生き方の本。
共感。
しかし、まずは元手がいると考え、本格的に投資を学んだのだが・・・・・。
あえなく撃沈。
コロナ後、金利引き上げとQT(量的引き締め)を行えば、米国経済は大幅な失速と考えたのだが・・・
米国へ経済は一時失速したが、その後は上昇を継続。
こんな時に敗者のゲームの要約動画を見て
1.インデックスの長期投資。
2.失敗をしない投資→行動経済学。
と考え、新たに下落時の追加投資ルールも決めて資産運用を行ってきた。
やりたい事をやって最後を迎えるには・・・・・
やはり、こころおきなく使えるお金が必要。
それを行うために考えたのが、お金を生む財布と使う財布、そして、生活の財布に分けること。
まず、生活の基盤の財布は年金(来年2月から受給開始)から。
旅費等の生活を充実させる財布は、お金を生む財布から。
お金を生む財布は年1回のリバランスを行い、1年間の利益は旅費等の財布へ。
利益が出ない時は、リバランスにより、株式を安く買える絶好の機会。
これが、私の出口戦略なのだが、
ユーチューブ等で見てみると、出口戦略は取り崩し定率法・定額法・またはそのかけあわせが多い。
過去データのシュミレーションでは、想定以上の結果。
しかし、初めての事なので、やはり心配。
投資本の名著の1つ、「ウォール街のランダムウォーク」。
AIに問うと、「一度、リアル本を読んだ方がいい。」
と回答がきた。
アマゾンのお急ぎ便で注文。
最近2日に1回は宅急便がきている。
本当に便利な世の中です。
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