バルカン半島から、催行決定燃油サーチャージ不要の、フランスツアーへ変更。
△の残席僅かで予約完了。
その翌日はキャンセル待ちだったので、滑り込みセーフだった。
もう一つの中国・江南ツアー日は、長男家族の旅行とかぶり、11月のインドツアーとなった。
フランスは9月19日、インドは11月5日からで、両ツアーともベストシーズン。
フランスは妻が行きたい、モンサンミッシェル。
私が見てみたい、ベルサイユ宮殿・ルーブル美術館が観光に含まれ、パリでの自由行動が連続で2日と充実。
自由行動は、世界一周飛行機旅の、いい予行演習となる。
心配なのが言葉の壁。
妻とともに英語は全然ダメ、
キャビンアテンダントの「フィシュ or ビーフ」以外は何を言っているか分からない。
そんなレベル。
そこで頼りにいているのはGoogle翻訳。
これはオンラインでの会話が可能で、AIでテスト済み。
これを実体験するのだ。
それもフランス語。
どんな結果になるか・・・・・

インドは観光満載。
定番の北インドのゴールデン・トライアングル。
ホテル着は20:30分以降で結構ハード。
ただ、乾季で朝は涼しく、日中の気温も25~30度と過ごしやすい。
このツアーも世界一周飛行機旅に向けた課題がある。
それはビザ取得で、自分で行う予定。
ビザは在日大使館がある東京へ出向き行うと思っていたが、ネットで出来るようだ。
申請書類は英語だが、そこはAIを活用し、申請開始日が早い1年間有効ビザを選択。
3か月前から申請可能なので、NGの場合でも余裕がある。
問題がもう一つ、乗る便によっては、香港での乗り換え時間が約1時間と、非常に短い場合があるのだ。
これは最終日程が届いたら確認。
短い時間であれば、旅行会社に乗り遅れた場合の対応について、事前に確認しようと思う。
まあ~、乗り遅れても、いい経験と思えるようにしたい。
トラブルは無いのがベスト。
しかし、あるのだ。
その時に、パニックを起こさないで、如何に冷静に対応できるか。
その対策は、多分、
事前準備と経験かと・・・・。

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