脚が攣らないように雪囲いを進めています

60代の暮らし

50代半ば位から寝ている時に脚が攣って痛い思いをしていた。

脚が攣りにくい体操をしてからは、大分よくなったが、攣る部位が足裏や太もも裏に替わってきいる。

多分、ふくらはぎは体操での改善。
ただ、その体操は足裏や太もも裏には効果がないようだ。

自分では無理しないよう雪囲いの作業をしていると思っていても、体は負荷オーバー。

寝ていると目が覚め、そして、足裏が攣ってしまった。

何とか足裏を伸ばして治まると、今度は太もも裏。

ここは伸ばすことも出来ず、深呼吸をしてひたすら待つのみ。
太もも裏は かなりの痛さだ
激痛!。

翌日ネットで調べると、足裏については、毎朝行っている足裏ストレッチを寝る前に。
太もも裏については、お風呂でマッサージをすると効果があるとの事。

その日の雪囲い作業は4時間位、脚攣りの可能性大。
本当に情けない体力。

と言っても痛い思いは嫌なので、マッサージとストレッチを行ってみる。
すると、効果がありぐっすり寝ることが出来た。

ネットでは攣った時の対処法もあったので、その時は妻を起こして、対処法を行って貰いたいと伝え、了解をえたのだが・・・・。

ただ妻は別室で寝ているので、来てくれるか心配である。



雪囲いはこんな状況。
未だ早いので、骨組み+αまで。

(木はもっとあり、画像は一部)


天気にもよるが11月下旬頃までに終了と考えている。



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