父から庭木の剪定は、もう年で出来ないからと言われ、今年から全て私がすることとなった。
父は「半日くらいで終わるよ!」と・・・。
実際は8倍の半日ⅹ4日ⅹ二人だった。
剪定した木は軽トラックで5台分。
捨て場所は河川傍の所有地。
その場所は最近熊が出た近く。
怖いので、槍突き棒を持って妻と二人で注意して、捨ててきた。
そして、剪定後の庭は・・・・・。
最初の剪定の木は木蓮。
今見ると、もう少し切っても良かったようだ。

中央にある木はもみじ。
結構大胆に切っている。
その奥にある木は、隣家の柿木。
木が無いとすっきりするのだが・・・・。

この木ももみじ。
もみじは大胆に剪定できた。

ハナミズキは剪定が?
取り敢えず、無難な剪定。
奥にある大きな木は隣家のもの。
大分、此方の土地にはみ出してきていたので、許可を取り切断。
大分、スッキリした。
昔の人は堺に木を植えたのだ。

この木は父がバリカンで剪定していたので、今年からは透かしの剪定に。

上記のもみじを強剪定したので、このノムラモミジは様子見。
問題が起きなければ、来年強剪定予定。

上記画像までが父の管理している木で、
下記画像からが、私が購入した木。
中央のこでまりは、木の更新を兼ねて古い木を根本からカット。
手前のヤマボウシはすす病になるので透かして、但し、車庫もある程度隠れるように剪定したつもり。

西日が居間に入らないように植えたもみじ。
右側の伸びている木を切らないと、整わない感じだが、日差しを考えると・・・・。
今年夏の状況を見て来年どうするか決めようと思う。

後は、墓にある木の剪定となる。
発電機があるので、電動バリカンで。
あっという間に終わるが、その後の掃除が大変なのだ。
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